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2010年03月26日

オトヨシクレヲ Sugar&Spice 新刊11巻 「Night And Day」 発売&予約情報

オトヨシクレヲ先生のシュガー&スパイス11巻「Night And Day」の発売日が4/16(2010年)に決まったみたいです。
何故かアマゾンでだけ副題が「Night And Day」ではなく「All Of You」になってるけど、
たぶんそっちは間違いなんだそうです。“たぶん”ってなんじゃーって感じですが(笑)

 Sugar&Spice11巻 アマゾン誤データ ←発売後は修正されちゃうと思うので保存w


以前、高田りえ先生の「 おしり愛 -診察中- 」発売時に誤植データの方が広まってしまった(過去記事)時は、
どこのネット書店でも正しい題では検索で引っかからなくなり予約が阻害されるなんて事態になって心配しましたが、
シュガスパの場合はわざわざ副題の方で探す人もあまりいないだろうし笑ってられますね。

11巻「Night And Day」は税込みでもたったの480円で、
アマゾン楽天ブックス だったら今なら宅配送料無料。更にキャシュバックポイント付き。
オークションやブックオフなどで買っても作家さんや出版社には1銭の収入にもならないんだから、
せめて好きな作家さんの新刊ぐらいはちゃんと書店やネット書店で買おうね~。
出版社だって雑誌休刊(実質の廃刊)したり、吸収されたり、酷いと潰れたり、今どこも結構危ないらしいしね~。

 ★新刊11巻に関連した過去の記事
 【Sugar&Spice 連載掲載は待ち遠しいけども】
 【Sugar&Spice 10 「Lovin’you」あらすじ感想レビュー】 (ラストのほうでちょこっと言及)


で、腰痛の悪化と11巻の準備などで数ヶ月間公式HPから姿を消していたオトヨシクレヲ先生ですが、
その間の苦しみを赤裸々に描いた書下ろしエッセイ漫画 『腰痛になやむわし』 を日記にUPしてくれてます。
書下ろし漫画のUPはイズミのパンツの時(※下記HPリンクバナー下のコメント参照)以来だっけかな?
今回はなんと6ページの大作。でも文字通りのチラ裏w いわれてみれば×××シーンが透けてるしw
プルプル震えながら歩ってたり、「よいしょ、よいしょ」と一生懸命原稿描いてるタコさんな先生が超カワイイ~。
せっかくの大作だし、休載のお詫びとか言って雑誌にもあのまま(もちろん透けたまま)載せてしまえばいいのに(笑

それにしても、また再開してる掲示板の個別レスは、先生にとっては負担にはならないのかなあ??
これを機に、レスは「たま~にひとまとめで」とかにしてしまえば気楽になるだろになあ・・・。


<後日追記>
色々ハマっちゃってちょっと遅くなりましたが新刊11巻のレビューをUPしました
【オトヨシクレヲ Sugar&Spice 新刊11巻 「Night And Day」 あらすじ感想レビュー】


 オトヨシクレヲ公式HP←オトヨシクレヲ公式HP
 <オマケ情報>上記のイズミのパンツ漫画は、上記公式ページの「Diary」の 2008年/Mar/31日 の日記に載ってます。ちなみにこの4コマ漫画は掲示板のNo.1054さんの投稿へ対するアンサーになってます。

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2010年03月25日

 

「高慢と偏見とゾンビ」
ジェイン・オースティン、セス・グレアム=スミス (著)
2010年1月20日発売 二見文庫 ザ・ミステリ・コレクション


書店のロマンス小説コーナーに平済みされてたこんなおかしな題の小説。
強気の値段設定に数日悩んだものの、結局買ってしまいました~。
いろいろあって読むのに2週間もかかってしまいましたが感想レビューを。


ドラマ化や映画化で今でも脚光を浴び続けるイギリスの古典ロマンス小説、オースティンの「高慢と偏見」に、
大真面目風にゾンビを登場(イギリスを襲う謎の疫病という扱い)させちゃってるヘンなパロディ改変小説なんだけど、
これが単なる“○○を基ネタにしたパロディ”(例えばブリジットジョーンズの日記とか)のようなのではなく、
85%はオリジナルのまんまな文章を使った「マッシュアップ」っていう新しい手法(?)での改変小説っていうんだから、
「ゾンビ」というワードになんかイヤ~~な予感はしつつも、「高慢と偏見」ファンならこれはつい買っちゃうよね。

帯には「ナタリーポートマン主演で映画化決定!」とかエッライこと書いてあるし、アマゾンでも評価高いみたいだし、
あのゾンビ映画のパロディ映画「ショーン・オブ・ザ・デッド」みたいな感じで
大爆笑させてくれるのかなあと、かなり期待して読んだんだけど・・・。
たぶん私の原作に対する思い入れが強い(私は原作ファンというよりはBBCドラマ版の方の大ファン☆)せいでしょうか、
アマゾンのレビューで称えられてるほどには笑えませんでした。
(笑えなかった私の方が少数派っぽい気がするので、この感想はあまり参考にならんかも??)

もちろん全く笑えなかったわけでなく、
ほぼオリジナルどおりに進む落ち着いたシーンで手にしているものだけが××から○○に変わってたりなど、
さりげない部分での改変にはニヤニヤしちゃう所もたくさんありました。

でも、改変部分の文章全体に漂う男性的な下品さと、格闘シーン等での日中文化を錯誤しまくった低級アクションっぽさが、
どっちも狙ってやってるのでしょうがそれがワタシには全然合わずイライラしてきてしまって、読みきるのは結構キツかったです。
あと親友シャーロットの酷い扱いとか、ろくでなしウィッカムの無理のありすぎる末路(リディアのほぼオリジナル通りなのほほんっぷりは笑えたけど)とかも、なんじゃそりゃ~!っ感じで結構ストレスになりました。


でもこういうリメイク企画自体はすごく面白いと思ったので、
日本でも著作権切れした古典小説で試しにやってみたらいいのにね。
例えば今なら「人間失格」あたりで無茶苦茶な改変リメイクをしてみたら、
まあ実際たいして笑えなかったとしても、すごく売れそうな気がする。


・・・なーんてことを書きながら今ふと思ったんだけど、
こういった別の作家や製作陣による大幅改変リメイクや単純なリメイクって、
漫画→漫画(例:ブラックジャックALIVE)、アニメ→アニメ(例:ヤッターマン)、ドラマ脚本→ドラマ脚本(例:白い巨塔)
とかなら最近すご~~~く良く見かけるし、大当たりしたのもたくさんあったけれど、
小説→小説では子供向け版や古文の現代語訳版以外ではほとんど見かけないのは何故なんだろう?文壇が許さないとか?
超有名な小説であったって、今風な背景や文章でリメイクされたり好きにパロったりされたほうが、
オリジナルの読者層の拡大も若返りも図れるだろうに、なんかもったいないね。
 
 

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2010年03月10日

  


オススメ度 ★★★★☆
アリスン「社長が裸になったなら」


若き新社長と、それとは知らずに夜の社内でうっかりヤッてしまった、超有能OLの美智。
でも思いっきり庶民な美智は、本物のセレブなカレとの身分の格差が気になって素直になれず、
自分から秘密の愛人関係のような付き合い方を望んでしまい・・・・。
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初回はシリーズ化する予定で描いていなかったっぽく、
この社長クンは、1話目だけはお坊ちゃん風の軟弱カワイイ系で登場。
そして2話目からはガラっとキャラが変わって、アリスン漫画のヒーローらしくクールで有能そうに変化します。
この社長は、すぐ逃げ腰になるヒロインのことを理解し追い詰めないようにしながらも、
一途にちゃ~んと彼女のことを思っている、かっこいい大人!!

こういうちょっと安定した雰囲気のアリスン・ヒーローも結構好きかも~。
そんな社長が理性を失ってしまうラストのある事件のところとかもすごくグっと来ました。
画はちょっと荒めですがお話がいいので総合的にはオススメです。
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2010年03月09日

「恋愛MAX」は、バリバリH系のTL/YL雑誌と、H系でない普通のレディコミ雑誌とをミックスさせたような面白いH系雑誌で、
しかもこの手の雑誌の中では一番ハズレの号が少なかったりもするので実は一番私の気に入っている雑誌だったりします。
MAXが秋田書店発行の雑誌だからなのか編集部に力があるからなのかとかは分かりませんが、
他のH系雑誌とは違い、一般誌出身の普通の漫画家や、BLやH系出身でも結構力のある漫画家さんが描いてることが多く、
ちゃんとHなのにフツーに漫画としての質もいい作品の掲載率が他のH系雑誌より格段に高い!
隔月発行雑誌のせいか、街の本屋さんでは置いてないことがあったり、置いてるコンビニも少なかったりしますが、
もしタイミング良くどこかで見つけたら試しにパラ見してみてください。
いつもはコンビにでも手に入りやすい恋愛白書パステルや絶対恋愛SWEETやなんかを読んでるけど、
毎月購読してるとハズレの号も結構あるよなあ・・・と感じてる方には特にオススメです。

とにかく私が購読してる中では今一番大好きな雑誌なので、雑誌の継続を応援するために、
この雑誌も面白かった号は積極的にあらすじ&感想レビューをUPしていくことにしました。
ということで・・・



今月号のオススメ度 ★★★★★
恋愛MAX(ラブマックス) 2010年4月号 (H系TL/YLコミック雑誌)
2010年3月8日発売


今回は私の好きな作家さんが重なった良い号でした。
特に、ヤマモトミワコさんが帰ってきたのがホント嬉しかったです。

『 いとしいとしというこころ (なかはらももた) 』
入学式で出会った男の子と女の子の急展開ラブ&H。オイオイってなぐらい急激で過激な出来事なはずなのに、当の二人は初々しくてカワイすぎて、その過激さと萌え(?)のギャップが笑えます。なかはらももた先生のカワイくてHなお話は結構好きです。ラストのコメントの意味は、今度も連載になるって意味なのかな?
(※後日追記※その後連載し2011年1月コミックス化→ 「いとしいとしというこころ。美少女×美少年の純情カゲキラブ」(外部リンク)
『 恋姫 ~愛にまみれて~ (ヤマモトミワコ) 』
Hなモーションをかけてきたずっと好きだった同僚のことを、自分の不慣れさでまるで女子高生のように振り払ってしまった、年齢の割りにかなり純なOL三波さん。オトコのほうはそれを駆け引きと思い込み・・・。テンパると全然周りが見えなくなる三波さんがバカでキュート。
しばらく掲載が無かったのでもうMAXとは縁が切れちゃったのかな・・・と思ってたら戻ってきました。比較的最近ファンになった作家さんだったので、継続しててくれてすごく嬉しい!昔発表した少女漫画をHに書き直すリメイクものも面白くて好きなんですが、今回のはちょっと大人っぽい話なので完全書き下ろしでしょうかね?(単行本「恋蜜(コイミツ)」のレビューへ
『 婚活ゲーム (北野生) 』
20代にも見えてしまう若作りの36歳OLがお見合いパーティで出会った運命のオトコ?はなんとまだ26歳だった。彼もまんざらではなかったはずなのに、彼女の年齢を知るやいなや、冷たくあっさり立ち去ってしまう・・・・。
ちょっと切ない大人のストーリーが得意の北野生さんもお気に入りの漫画家さんです。「函館恋愛物語」の2巻も心待ちにしてるんだけど、出ないですねぇ。コッコちゃんのお話とか、結構貯まってるはずなんだけど・・・・。
『 唾と蜜 (まんだ林檎) 』
元いじめられっこのヤリマン女子大生が、誘っても全然自分になびいてこない妻子持ちのオトコに興味を持ち、脱ヤリマンを宣言をしてその彼と純愛しようと目論む。
連載第3回目だったかな。この漫画家さんのお話はいつも先が全く読めません。基本的には好きな作家さんなんだけど、今回の連載は主人公二人とも性格が複雑すぎて、先も読めなすぎてちょっとイライラしてきたかも。ビーマイベイベーの方が素直に読みやすかったなあ。

その他・・・
男性不振のみさこちゃんと年上のカレのお話「ベイビー涙は(花田裕実)」。花田裕実さんはいつも非Hだけどレギュラーです。こういうところがMAXが他と変わってて面白いところ。
連載 「あなたの愛にやられたい(克本かさね)」 はもういいかげん高校生モノがワンパターンすぎてあまり目を通さなくなってきてしまった。克本かさね先生自体は嫌いな作家さんではないのですが、高校生モノ(というかバカ女子高生モノ)ばかり続いて飽きたー。できればMAXの方だけはも少し大人の主人公の話を!
憧れの喫茶店店主にコーヒーの個人講座をしてもらえることになったけど、甘いコーヒーカクテルで酔わされてしまう 「琥珀色の誘惑(蜜橋アザコ)」。相変わらずのぽややんとした中身のあまり無いお話ですが絵はキレイ。
去年までプチコミック増刊でちょっとHな女刑事&後輩刑事モノを描いてた長谷部百合さんが初登場した 「あまく こわれる おんがく(長谷部百合)」 。うーん絵も話も硬いかな。
全然Hでもなんでもない実録イヌネコ漫画「ねこあきない(夢路行)」はネコのおチンチンのお話が興味深かったです。へー、今度誰かの家で見させてもらおうっと。
自分には全く縁の無いタイプのダメ彼氏たちが面白かった「ダメ男乗り換え案内所」。面白いのに終わっちゃって残念。今回みたく人のネタで続けていくことは無理なのかな?


最初なのでつい細かくたっぷり書いてしまいまいましたが次号からはもっとあっさりになると思います。
恋愛MAX(ラブマックス)は隔月雑誌なので、次号は5月の今頃発売の6月号です。
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よむよむ

Author:よむよむ
30代・女性

ここ数年、ハッピーエンドでセクシー系のロマンスものにハマってます。30過ぎてからはHOTなものにも全く抵抗なくなりました。むしろ大好きなぐらい?
今まではアマゾンで“☆”というHNでちくちくとハーレクインコミックスやレディースコミックスのレビュー投稿をしてましたが、あの場では反応がイマイチよく分からず少し虚しかったので、自分のブログを立ち上げてまとめる事にしました。新しいレビューの作成も同時進行していってます。もし私と好みが合いそうでしたらたまに覗きに来て下さいネ。

原のり子さん、オトヨシクレヲさん、黒田かすみさん、青目黒さん、の大ファンです。
オトヨシクレヲさんについてはSugar&Spice以前の単行本未収録作品まで集めちゃったりと、ちょっとマニアの域に入っちゃってるかも??なのに友人知人には薦めづらいジャンルなので、ココで大々的に紹介して鬱憤晴らしてます。

息子が生まれてから日常が一変してしまったので、ブログの更新が頻繁にできなくなりました。
漫画読む時間は何とかちょこちょこ作れても、幼児に邪魔(息子にとってはPC=動画見るおもちゃ)されながらパソコンに向かって長文書くのってかなり厳しいぞ!

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