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2009年06月28日

  

JUDY連載中から大好きだった高田りえ先生の大人のラブコメ 「ふたりはおしり愛」
去年8月のJUDYの休刊に合わせて終了してしまいましたが、あの最終回に特に不満もなく、
その後発売された 全3巻(外部リンク) ももちろんすぐに購入しました。
(これは何度読んでも死ぬほど笑えます。大人のラブコメ好きの方は 絶対に買うべし!)

そしてあの最終回の掲載から10ヶ月(?)ぐらい経った、つい先日のことです。
待ち合わせ時間までの暇つぶしにたまたま寄った大型書店の雑誌平積みコーナーで、びっくりする出会いが!
一面に並ぶ膨大なコミック雑誌の表紙の中から 「高田りえ/ふたりはおしり愛」 の文字が目に飛び込んできたのです。
雑誌名は「プチコミック増刊」で、よくよく見ると、タイトルは 「ふたりはおしり愛-診療中-」 ってなってる。これって続編!?
(↑後日気づきましたが、「ふたりはおしり愛-診療中-」 は勘違いで、正しくは 「おしり愛-診察中-」 です!!)



ビニールかぶってて読めなかったけれど、とにかく買って、ちょろっと読んでみたら、やっぱり新作でした。
増刊のプチコミックなんてワタシがよく行くコンビニにはどこにも置いてなかった気がするし、
近所の書店にはあっても平積みしてないから連載してたなんて気付かなかったし、もう大ショックでした。
ネットで調べてみると、どうやら今年の1月号から続編を連載していたみたい。
もう、そのまま速攻でバックナンバーの2冊もネットで購入しました。ああ、買って良かった~。
コミックスの最終回の話から数ヶ月後って感じの設定でそのまま自然に続いていて、
ゆっくり進行していく二人の微妙な距離感も、ちょっぴり色っぽいシーンも、笑いのテンションも、全然変わってない。
もう、最新号(増刊7月号)のHシーンとか、久しぶりに漫画で死ぬほど笑いました。
3日後の朝も武童センセがトントンしてるってことは、3日間ああだった、って意味だよねw

ワタシのように 『ふたりはおしり愛』 ファンだったけれど続編に気付いてなかったって方は、
とりあえず最新号のその回だけでも読んでみてほしいです。

発売から1ヶ月経ってるのでまだ書店に並んでいるかはアヤシイですが、以下のサイトでならまだ買えます。
ただし、普通の月刊の 『プチコミック』 の方ではなく、
3ヶ月に一度しか出ない 『プチコミック・増刊』 の方ですので買い間違いにはご注意を!

 ★セブンアンドワイで購入 (コンビニ受け取りなら1冊でも送料無料&ヤフーポイント還元)
 ★全国書店ネットワークで購入 (お近くの書店で受け取れば1冊でも送料無料)
 ★アマゾンでバックナンバーを探す ←2009年1月号から連載してます
 
(マチガイ検索ワード 二人はおしり愛 二人はお知り合い ふたりはおしりあい)

2009年06月27日



リンダ・ハワード 「天使は涙を流さない」 (二見文庫)
2009年6月19日発売の新作・新刊


出版社のHPには6/22発売予定と書いてあったので前回の記事にもそう書いたのですが、
どうやらいくつかのネット書店に書いてあった発売予定日6/19の方が実は正しかったようです。
19日の早朝に注文したら20日(土曜日)の夜にはもうポストに入ってました。うれしい誤算!
<感想・レビュー>の方には軽く濁してはいますがネタバレも完全に入っちゃってるので、
これからすぐに読もうと思っている方は<あらすじ>以降の観覧にはご注意を!


■あらすじ

本当の自分は完璧に押し殺して“害の無いおバカでセクシーなブロンド美人”を巧妙に演じ、
マフィアのボス・ラファエルお気に入りの天然ちゃんな愛人としてしたたかに生きてきたドレア。
だがある日、ラファエルも一目置いている冷酷な目をした暗殺者が、
依頼された仕事の報酬になんと 「一度だけ、彼女が欲しい」 と要求してきたのだ。
こともなげに貸し与えられた屈辱。逃れるすべもない、ふたりきりの四時間。
そして彼女の胸には運命を一変するある決意が・・・。
200万ドル(約2億円)を奪いラファエルの元からの決死の逃亡を始めたドレアを追って、再び暗殺者が放たれた!


 ★セブンアンドワイで購入(コンビニ受け取りなら1冊でも送料無料☆/ヤフーポイント還元☆)
 ★アマゾンで購入(アマゾン・プライムなら1冊でも送料無料☆)
 ★全国書店ネットワークで予約(お近くの書店で受け取れば1冊でも送料無料☆)


■感想・レビュー

あらすじを読んだ時の予想通り、出だしはショッキング。
問題の“ふたりきりの4時間”もごく最初の頃にあるので初っ端からけっこうHOTです。
でも逃げるあたりからは、ろくに計算も計画もされてない感じの逃亡状況にイライラが・・・。
ヒロインは“実はすごく賢い”というわけでなく、ウソや演技で人をコントロールするのが得意だってだけだったので、
高度な計画と行動で追っ手をアッと出し抜く痛快さみたいなのはあまり無かったのが残念でした。
そんな実はフツーなヒロインのウダウダした逃亡劇が何ページもずっと続くので、そこら辺は飛ばし読みしまくってしまいました。

でも・・・・でも・・・・、ここで読むのを放棄してはいけないのです。
中盤に、とんでもない、予想外すぎる超展開が待ってます。
ショックできっと眠けも一気に吹っ飛ぶハズ!!

ワタシはあまりに信じられないその展開に、一旦先を読むのを中断してその少し前からを何度か読み返し、
その後どうなるかを予測してみようと30分ぐらい真剣に考えてしまいました。無駄だったけど、はは。
リンダがああいう系も好きなのはもちろんよく分かってましたが、だからと言っても、
まさかああいう話を突如あっちに持っていくなんて先を読むまで本っ当~に分かりませんでした。
好き嫌いはともかく、完全に騙されたのはある意味気持ちよかったです。
その後のヒーローも良かったですしね☆
中盤以降のヒーローには何度もウルっとさせられました。
なんだかんだ言っても結局自分本位だったヒロインはあまり好みではなかったのですが、
ヒーローの変化を楽しむお話としてはけっこう面白かったです。

蛇足ですが・・・、暗殺者の殺しのシーンを読んでて、
昔ハマったクライングフリーマンを思い出しました。
あんな感じの切り込みシーン、ありませんでしたっけ??


■管理人オススメのリンダ・ハワードの既刊作品リスト

一度しか死ねない (あらすじ・感想・レビュー) ←ホットで笑えるサスペンスロマンス、一番オススメ!
見知らぬあなた(外部リンク) ←入門に最適なリンダのロマンス短編集
チアガールブルース(外部リンク) ←1人称がハマれば笑える
マッケンジーの山 (外部リンク) ←代表人気作、必読!
ダンカンの花嫁 (外部リンク) ←代表人気作、必読!

 

2009年06月19日



リンダ・ハワードの新刊 「天使は涙を流さない(二見文庫)」 がもうすぐ発売!

ここ最近の新作は、あのリンダにしてはイマイチ(それでも十分読めちゃうクオリティですけどね)なものが多かったので、
予約はしないでおいて書店か図書館で軽く読んでから買うかどうか考えようかなーなどと思ってたのですが、
さっきアマゾンであらすじが出てるのを見たら、今回のはなんだか面白そう!!


 ■内容紹介
 彼女を生まれ変わらせたのは、 このうえなく危険な暗殺者。
 美貌とセックスを武器に、マフィアのボスの愛人としてしたたかに生きてきたドレア。
 頭の弱い女を完璧に演じきることで男を支配する、そんな人生も悪くはないはずだった。
 だがある日、暗殺者が依頼された仕事の報酬に、一度だけドレアを欲しいと要求してくる。
 逃れるすべもない、ふたりきりの四時間。そして彼女の胸には運命を一変するある決意が・・・。
 組織から二百万ドルを奪い、決死の逃亡を始めたドレアを追って、再び暗殺者が放たれる。
 驚愕のラストまで目が離せない傑作ラブサスペンス! 原題:Death Angel


リンダ・ハワードはサスペンス好きの割にはバリバリのロマンス作家なので悪役作りが不得意なので、
今回もきっと元愛人のボスほか悪役たちにはウンザリさせられるだろうと思いますが、
プロットはすごくイイのでロマンス部分にはかなり期待が持てそうですね。
二見文庫を置かない書店は多いですが新刊だけは少しは仕入れると思うので、もし見かけたらパラ見してみて下さい。
発売日がまだあやふやですが公式HPで見たら6/22発売予定だそうです。
ネット通販なら・・・
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★全国書店ネットワークで予約(お近くの書店で受け取れば1冊でも送料無料☆)


■管理人オススメのリンダ・ハワードの既刊作品リスト
見知らぬあなた (二見文庫―ザ・ミステリ・コレクション) ←入門に最適なロマンス短編集(全てリンダ作品)
チアガールブルース (二見文庫―ザ・ミステリ・コレクション) ←1人称がハマれば笑える
マッケンジーの山 (MIRA文庫) ←代表人気作、必読!
ダンカンの花嫁 (MIRA文庫) ←代表人気作、必読!

2009年06月13日



今月号のオススメ度 ★★★★☆
絶対恋愛SWEET 2009年7月号 (6/10発売)


もしかして・・・、オトヨシクレヲ先生の「Sugar&Spice」が載った号のSWEETだけ買ってる人って実はかなり多い!?
ずいぶん前からうすうす感じていて数ヶ月前からは意識してチェックするようにしてたんですけど、
うちの近所のコンビニ、シュガスパ掲載号は他の月の倍ぐらいの速さで売れてってるっぽい。
いつもは発売後1週間ぐらい経っても3~4冊在庫があることもよくあるSWEETなのに、
今日見たらSWEET扱ってる近所のコンビニ2軒とも、在庫1冊だけになってました。まだ発売3日目なのに・・・。
かなり極端なので、オトヨシクレヲ「Sugar&Spice」ファンの贔屓目による気のせいとも思えないんだけど、
うちの近所だけでの現象なのかな?みなさんのご近所ではどうでしょうか?

 ★セブンアンドワイで購入(コンビニ受け取りなら1冊でも送料無料☆/ヤフーポイント還元☆)
 ★アマゾンでバックナンバーを探す
 ★オトヨシクレヲ「シュガー&スパイス」1~8巻を電子コミックで読む(立ち読み無料☆)


さて本題、今号掲載のシュガスパ48話のあらすじ・感想・レビュー(ネタバレありありです)は・・・・

前回の、音楽プロデューサー桐谷(トーヤ)との出会いからの流れでイズミと一緒にレッスン見学に行くお話。
いつになくナーバスになっているイズミを心配して、ヨシノがチナにめちゃくちゃ愛想いいのがうす気味悪いです(笑
今回は、これからのレッスン編(?)に向けての序章といった感じで少し短めですが、
去年の人魚編の時のような集中連載にはならないみたいです。うう、続きはまた3ヵ月後か~。

ところで、ここのところチナがイズミ(苗字)のことをヒナセ(名前)と呼ぼうとがんばっていますが、
今になって男主人公の呼び名を変えようとしてるこの流れには実はかなり困惑しちゃってます。
2~3巻目とかだったらこういう転換ももしかしたらアリだったのかもしれないけど、
コミックス9巻分+連載分を数え切れないほど読み返してしまっている今となってはもう・・・。
チナがヒナセと呼ぶたびに、いちいちゾワゾワっと来てしまい、ちょっと悲しいです。いつか慣れるのかな?
オトヨシクレヲ先生~、できればこれからもイズミは(チナにも)イズミと呼ばれ続けて欲しいです~(>_<)

「Sugar&Spice」以外の主な掲載作は、今回はまあ、まずまずだった(ちなみに6月号はかなりイマイチだった!)かなあ。
巻頭の「紫賀サヲリ/キラキラ魔法」は先日コミックス化もされたばかりのキラキラ天国シリーズの続編でした。
ロリコン+近親相姦スレスレの、年の差同居親族カップルのアレです。子供相手におっさん相変わらずエロすぎーw
 

2009年06月10日

FC2サーバ側の不具合と思われる「DBエラーが発生しました」の頻発で更新できないっっ。
過去記事の編集やプレビューでもしょっちゅう「DBエラー」になるので超イライラします。
こういう時は、書いたものをメモ帳などローカルに保存しておいてから更新ボタンを押さないと、
書いた内容がさっくり消えるから危険です。今まで何度泣いたことか・・・。
今度はUPできるかな?
*************************


オトヨシクレヲ 「Sugar&Spice」 掲載予定? 絶対恋愛SWEET 2009年7月号 6/10発売!

オトヨシクレヲ先生の公式HP の感じではどうやら原稿間に合ったようなので、
絶対恋愛SWEET2009年7月号(6/10発売予定)に Sugar&Spice 載るっぽいです。
でもSWEETはぎりぎりまでHPに正式な予告を載せないので確実とまでは言えないので、
シュガスパ載ってる号しか買いません!っていうようなヒトは、買う前に、
表紙にオトヨシクレヲって書いてあるかどうかをちゃんと確認したほうがイイかも。
でも販売不振でSWEET自体が廃刊→シュガスパも途中で強制終了・・・とかになったらサイアクなんで、
そういう方々もたまには、Sugar&Spice非掲載時のSWEETも買ってあげて下さいね~。

以下のネット通販なら、店頭/コンビニ受け取りを選択した場合でも梱包した状態で受け取れるから、
レディースコミックの購入時にも恥ずかしくなくってオススメですよ。

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 ☆シュガー&スパイス1巻~8巻を電子コミックで読む(立ち読み無料☆)


 シュガスパとは似て非なるもの

発売1週間前だというのにまだ7月号の表紙画像が見つからなかったので、
画像ナシはちょと寂しいので仮で全く別の画像を入れちゃいました。
シュガスパとは似て非なるものです(音吉呉於「愛がなくちゃね」)


<6/10早朝深夜追記>
やっと7月号の表紙画像がUPされました。オトヨシクレヲってちゃんと書いてありますよ。ホッ。

絶対恋愛SWEET (スウィート) 2009年 07月号 [雑誌]

ということでさっき、雑誌はいつも日付またいだ夜のうちに入荷するコンビニまで行ったのですが・・・。
もう1時半だって~のに、まだ入荷してなかった!気になって眠れなくなっちゃったじゃないの(怒

2009年06月06日



オススメ度 ★★★★★
原のり子 夢追人の群れ (宙出版ロマンスコミックス)
2009年5月21日 新装再販


■あらすじ
NYで映画の特撮技術者をしていたスワニーは、
駆け出し俳優との苦い恋愛の終焉から再出発しようと
ハリウッドのSFX工房へ転職することにします。
ところがLAの手前の道中で車がエンコして立ち往生。
そこに偶然通りがかった映画スター、エラリィが助けてくれて・・・。

大スターだというのに律儀(すぎ?)で大人なエラリィと、
ニブちんでウブで天真爛漫なスワニーとの初々しくほのぼのとした恋愛関係を、
エラリィの共演女優が悪意たっぷりに邪魔しまくる、もどかし~いロマンス。
★オススメ復刻作 原のり子「夢追人の群れ」を電子コミックで読む (立ち読み無料☆)

■感想・レビュー
しつこいお邪魔キャラのおかげで二人の間は引っ掻き回されまくりでイライラしますが、
そのぶん、ヒーローがヒロイン一筋でブレ無し!なのでバランス取れててイイです。
前カレがいるというのにヒロインがとても初々しくて、ベッドシーンでの攻防(笑)とか超カワイかったです。
最近の新作はHQ原作モノ以外では短編ばかりの原のり子先生ですが、
昔はよく描いていた、こういう少し長めの作品もまた書いて欲しいなあ~。
★オススメ復刻作 原のり子「夢追人の群れ」を電子コミックで読む (立ち読み無料☆)

ちなみに本書は、
80年代にサンリオから発売(何故か初版は桐生薫という名前で発売)されたコミックスの完全再販です。
サンリオは80年代の数年間、ロマンス小説やコミックスを出してた(他にも海外SF小説なんかも出してた)時期があり、
その後撤退(?)した後も他社で再販されなかった小説やコミックは中古市場では結構高値になってたりするのですが、
この「夢追人の群れ」も同様で結構手に入りにくかったので、ファンにはとてもウレシイ再販だと思います。
「夢追人の群れ」は今見ても全然面白い作品でオススメです。ラストカットも原さんらしくてお気に入りです。


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30代・女性

ここ数年、ハッピーエンドでセクシー系のロマンスものにハマってます。30過ぎてからはHOTなものにも全く抵抗なくなりました。むしろ大好きなぐらい?
今まではアマゾンで“☆”というHNでちくちくとハーレクインコミックスやレディースコミックスのレビュー投稿をしてましたが、あの場では反応がイマイチよく分からず少し虚しかったので、自分のブログを立ち上げてまとめる事にしました。新しいレビューの作成も同時進行していってます。もし私と好みが合いそうでしたらたまに覗きに来て下さいネ。

原のり子さん、オトヨシクレヲさん、黒田かすみさん、青目黒さん、の大ファンです。
オトヨシクレヲさんについてはSugar&Spice以前の単行本未収録作品まで集めちゃったりと、ちょっとマニアの域に入っちゃってるかも??なのに友人知人には薦めづらいジャンルなので、ココで大々的に紹介して鬱憤晴らしてます。

息子が生まれてから日常が一変してしまったので、ブログの更新が頻繁にできなくなりました。
漫画読む時間は何とかちょこちょこ作れても、幼児に邪魔(息子にとってはPC=動画見るおもちゃ)されながらパソコンに向かって長文書くのってかなり厳しいぞ!

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